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2009 年 5 月 20 日

FX投資DVD 1万本突破キャンペーン(今月まで) このエントリをはてなブックマークに追加 あとで読む

カテゴリー: ┗損切り, ◆FX投資日記 — 管理人 @ 8:32 PM

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祝!DVD1万人突破記念!
9800円相当のFX動画マニュアルプレゼント

http://www.123profit.jp/3step/?jvcd=8986
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これで3回連続FX投資キャンペーンの紹介を
した訳ですが、これにはもちろんワケがあります。

 

 

1つ目は、"9800円相当のFX動画マニュアルが貰えるから
そこら辺にある有料の物より質が良いのではないでしょうか。

 

 

2つ目は、信頼が得られているから
2年半以上、実績を作り続けているので、
マーケットからの信頼も積み上がってきています。

 

 

3つ目は、"継続的にサポートを行っているから"
松下誠に毎朝、その日の相場のヒントや、
FXで利益を上げていくための大切な心構えの
お話などを続けてもらっています。
すでに2年ほど、殆ど毎日配信されている

 

毎日というのが何気にすごい事です。
普通は毎日配信しようとするとネタがなくなってしまったり、
ボロが出てしまうためになかなかできる物ではありません。

 

 

4つ目は、"本物の商品、本物の投資家だから"
何よりも2年半以上継続して
1万人も欲しいと思う商品がニセモノであるはずがありません。

(ニセモノなら、1万本も売れる前に市場から淘汰されてしまいます。)
そして松下誠さん自身が本当に優れた投資家である事の証明でもあります。

 

 

これら3つの理由から3回も連続で強くお奨めしているワケです。

私自身も松下誠から教わり、
FXについてだんだんと分かってきているつもりです。

過去の記事では、例えばドルスイ(USD/CHE)で大きな利益を出す事が出来ました。
注文した記事はこちら。
決済した記事はこちら。

 

最近ではEUR/NZDです。
EUR/NZDを注文した記事はここをクリック。
決済の記事はこちらをクリックしてください。

 

 

保有ポジションのカテゴリーの記事を
見ていただくと分かりますが、損切りもたくさんしています。

なぜなら嫌な損切りをしなければ
利益を出す事が出来ないからなんです。

松下誠さんはその事を何度も何度も伝えています。

下記の動画マニュアルを見るとこれらの理由を簡単に納得できると思います。
http://www.123profit.jp/3step/?jvcd=8986

 

多くの人から支持を受けているのが分かります。

2009 年 5 月 12 日

EUR/CAD買いは見送り このエントリをはてなブックマークに追加 あとで読む

カテゴリー: ◆FX投資日記, ◆リスクマネジメント — 管理人 @ 10:05 PM

昨日、日足で10日移動平均線を上回ったので上回ったら買いというルールに従うと今日の始値で買う事は出来ました。

しかし、FXは上昇のルールだけ見ても駄目なので、下落のルール(リスク管理)

つまり、

前回安値を割らずに上昇したら買いというルールもクリアしないと買えません。

4日にEUR/CADを近い内に買うかもしれません。と、書きましたが2/2(前回)の安値(1.56540)を割ったので見送ります。

今日買っていれば利益を手にする事が出来るのかもしれません。
でも投資を長く続けるなら似たような状況が何度も来ます。

大切なのはすべて買ってトータルで利益を出せるかどうか?です。

損する確立が高いようなら見送るべきですね。
私は今日買うのはリスクとリターンを比べた場合、リスクの方が高いと感じているので買いません。

2009 年 5 月 4 日

移動平均線を上回ったら買います。 このエントリをはてなブックマークに追加 あとで読む

カテゴリー: ◆FX投資日記, ◆リスクマネジメント — 管理人 @ 9:20 PM

EUR/CADを近い内に買うかもしれません。

日足チャートで2/2の安値(1.56540)を下回らずに終値が確定した時に10日移動平均線を超えたら私の買いサインが点灯します。

でも、これだけではまた不十分で損切りを決めないとです。損きりは少し下の1,5580にします。
最後に買おうとしている時の値と損きりとが、どれだけ離れているのか?ですね。

 

損切りになった時、損失はいくらになるのか?
投資資金に対して損する金額は2%というルールを決めています。
例えばドル円が100の時に1万通貨買い、損きりが99の場合は損失は1%なので、2万通貨まで買うことが出来ます。

もし102まで上昇していたら102-99=3で、3%なので買うことができません。だからといいて損切りを100にして強引に2%に収めようと考えたら絶対に駄目ですね。特に長く投資で儲けたいなら。

 

 

これから上昇しそうだから 買い!

と、

利益だけ見ていたら絶対に損します。経験上そうなんです :bearing:
儲けたいからfx投資をしている訳ですが、そんなことよりも損する金額を減らす事の方が10倍大切な事なんですよね。

損を出来るだけしないための2%ルールなんです。2%なら10連敗してもまだ資金は80%残っているのでまだまだ挽回できるのですが、これが5%、10%となると半分以上減っている事になります。

 

「やばい!早く取り戻さないと!」
と、誰もが思うことでしょう。結果いつもよりもたくさん買ってしまいます。

それで成功したら良いのですが、失敗したら資金が底を尽いてしまって投資から撤退な運命に、、、、

10連敗してしまったら、、、早く取り戻そうとポジションをたくさん持つのではなくて逆に減らしましょう。これが儲けるためのコツなんです。

この無料DVDでは、プロの投資家では知っていて当然なリスクと資金の管理方法を詳しく解説してくれているのでとっても役立ってます。

ブログ村のスイング派為替投資情報へ戻る。

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2009 年 2 月 22 日

システムトレードの罠、その3 このエントリをはてなブックマークに追加 あとで読む

カテゴリー: ┣システムトレード, ┣資金管理 — 管理人 @ 12:24 AM

世界中にシステムトレードは大量にあります。
FXだけではなくて様々な投資で使われています。

販売しているものはこれを使えば儲けれるよと、
甘い誘惑を仕掛けてきます。

儲かる根拠はそれぞれのシステムで挙げているでしょうけど、
その中で多いのが“バックテスト”です。

たとえば、
「バックテストにより裏付けられた信頼の実績!」と言った
感じの宣伝文句が出ている商材をたくさん見たことがあります。

そこでは実際にお金が増えているように見せていて、
これを使えばこれだけ儲けれるんだ。
すげーと興奮状態になってしまいます。

 

しかし、注意しておきたいのですが、

バックテストは実際にトレードをした結果ではありません。

勘違いしやすいのですが、実は過去の相場にこのロジックを適用してみると『仮定』したときにどれだけ結果が出るかという事です。

つまり、現実の世界でお金を使って
投資を行った結果ではありません。

実際にトレードを行った結果は“トラックレコード”と言います。

 

バックテストは業者の悪意で簡単に
都合の良い様に見せかける事が出来ます。

「う~んと、こっちのロジックにしたほうが過去の相場にピッタリ
当てはまって良い数字が出ているな。これにしよう。」

「でもこのロジックで行くと、この日だけ超大損するんだよな。
よし!この日が入らない期間でバックテストした事にしよう」

という風に。

なので、大事なのは実際に行った運用実績がどういった物なのかを調べるということです。

 

これは私の勝手な予想なのですが、システムトレードの世界でも
勝つ人2:負ける人8の法則が成り立っているのはないか?
と思っています。

裁量でも、システムでも一番大事なのはリスク管理です。

儲けが続いたからといって、通貨量を確かな理由も無く増やしすぎると今までの儲けをすべて無くしてしまう事が普通にあります。

損が続いた時も早く取り戻そうと通貨量を増やしてしまうと
さらに損してしまうものです。

 

きちっとしたリスクを取らないと、同じシストレを
使ったとしても、儲かる人と損する人が必ず出てきます。

通貨量よりも投資資金に対していくらの損なら受け入れられるかが大事です。

例えば100万の資金に対して2万円の損失ならまた頑張ろうとおもえるのはないでしょうか?

これが10万、20万となるとたまりません。

正しいリスク管理方法

いつになるかは未定ですが、その4で終了予定です。

 

【関連記事】
:pen: システムトレードの罠、その1
:pen: システムトレードの罠、その2(E.A)

他のブログ記事はこちら。

 

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2009 年 2 月 1 日

去年の暴落後も投資をしている人の特徴 このエントリをはてなブックマークに追加 あとで読む

サブプライムショック
リーマンショック、、、等

去年は物凄く大きな暴落が起こりました。
暴落の後は上昇が来る事が多いですが、今年の相場は
円相場で言えばその当時と同等やさらに低くなっています。

これらが来るたびに多くの投資家が相場から撤退しています。

特に商品市場は良くありません。
取引量が大幅に減っています。
相場が下がったとしても出来高が多ければ、活発だという事なので
いいのですけど、

これが物語っている事は、去年の暴落で資金を失った人達が相場から
撤退、もしくは休んでいるという事です。

 

そして、FX市場で生き残っている人達は
どのような方々だと思いますか?

その人達に共通している特徴を一つ挙げるとしたら
何だと思いますか?

3000万円損してもまだ1億残っているような人?

それも一つの特徴ですが、共通はしていません。

副島孝彦氏の恐慌前夜等、世界金融不安が起こる情報をショックが起こる前から知っていた人?

そういう人も居るでしょう。
でも大きな特徴ではありません。

一番の特徴は、
資金の守り方を知っている人です。

お金を使ってお金を増やすのが投資です。
これに反論する人は居ないと思います。

でも、
増やす事に意識が行きがちですが、
お金を増やしたり減らしたりしながら
だんだんと増やしていくのが投資です。

減る場合にドカーンと一気に資金が無くなると
相場から撤退するしかありません。

だから資金を上手に守っていかないと
投資の世界で生き残る事は出来ません。

 

例えば9連勝して資金を10倍にしたとします。
でも、10回目の取引で負けてしまい、今までの資金を
すべてなくしてしまう事も十分にありえるからです。

勝率は分かりやすいので気にしてしまいますが、
それにはあまり意味はありません。

なので、去年大きく損してしまった人は、
上手く資金を守る事が出来なかったという事になります。

 

私の師匠と野川徹さんの会談でも言っていたことですが、

スキーを習う時に一番初めに習うべき大切な事は、
上手にこける方法なんです。

速くすべる事でもなく、上手にすべる事でもなくて、
うまくこける方法だと言っていました。

投資はお金が無いとできません。
大怪我(大損)してしまうと投資を続ける事が出来ません。

稼ぐ事よりも先に、資金を守る方法を先に身に付けるべきです。

それがルールとなって身に付いてからです。
稼ぐのを考えるのは。

 

土台がしっかりしていれば、相場が荒れていても(台風が来ても)
流されてしまう事はありません。

瓦が飛んでしまう事もあるでしょうが、すぐに修理できます。

どんな市場でもどんな相場でも投資をし続けられる人は資金を大きく
無くさないというしっかりとした土台を持っています。

土台を作るルールが出来ていないという方は
下記から無料DVDを見て下さい。
無料DVDプレゼント

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2009 年 1 月 28 日

昨日お伝えした、野川徹さんの投資方法 このエントリをはてなブックマークに追加 あとで読む

カテゴリー: ┗損切り, ┣資金管理 — 管理人 @ 5:30 PM

野川徹さんはいろいろな所で講演をしているので
すべてを紹介する事はできませんが、

まずは
http://www.geocities.co.jp/Outdoors/9184/nogawa.htm

過去にFutures JAPAN で連載された、野川徹さんのマネー・マネジメントに関する記事
http://www.investechno.com/html/raiders/futures.htm
第1回 負けるには、負けるわけがある
第2回 ストライクの勝ち!
第3回 適切な資金配分を見つけ出そう
第4回 適切な資金配分を見つけ出そう②
第5回 最大ドローダウンを最小化する
第6回 最大ドローダウンを最小化する②
第7回 最大ドローダウンを最小化する③

一番印象的だったのは
【ローリスク=ローリターンとハイリスク=ハイリターン】
という世間の常識は投資では通用しない。
本当は【ハイリスク=ローリターン、もしくはゼロリターン】という感じの文章ですね。

他にも、

 

DVD 世界のトップトレーダー達の運用手法を学ぶ 全6巻セット
:pen: 第1巻-リスクマネージメント入門
:pen: 第2巻-トレンドの定義の仕方
:pen: 第3巻-エントリー&エクジット
:pen: 第4巻-建玉法
:pen: 第5巻-相場の構成
:pen: 第6巻-売買に至るまでのプロセス

等があります。

当FX投資ブログで何度も紹介している松下誠さんですが、野川徹さんの教え子でもあります。
松下さんは現在は独自の投資戦略を作り上げ、5000人以上の投資家達に教育をしています。

松下誠のFX投資必勝法 無料DVDプレゼント

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昨日の記事は :pen: こちら

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2009 年 1 月 27 日

売買の前に,これをやらないと損するかな このエントリをはてなブックマークに追加 あとで読む

売買の前に下記の大事な事をやらないと、きっと、、、

いや、必ずと言えます。
大きな利益を取る事はできませんし、
逆に大きな損失をいつかは出しちゃいます。

とってもとっても大事な事。

プロの投資家である野川徹さんも同じ事を言ってました。

売買をする前に絶対にやらないといけない大切な行為とは、

頭の中にイメージを作る事です。

仮に買うならば、買う前にこれから先相場がどのように動くのか?
といった具体的なイメージです。

逆に売るならば円高、下落するというシナリオをイメージします。

 

相場は自分で操作できないし祈っても思い通りに動いてくれないので
イメージなんかしても意味が無いと思うかもですが、
イメージは利益を出すためにとっても大事な事なんです。

 どうしてかというと、まったくイメージを思い描かずに
日々の相場を見ていたら、ポジションを持った後に具体的に
どういう行動を取ればいいのかが分からないので相場が
いきなり急騰や暴落したら慌ててしまうからです。

相場の世界はいつも目の前で【まさか!!】が起こります。
この事はサブプライムショックやリーマンショックで
経験していると思います。

昨年の暴落がイメージ通りなら大きな利益を上げている事でしょう。

イメージ通りじゃなかったとしても、事前にイメージをしておけば、
傷が小さいうちに損きりして大きな損失を出す事はありません。

 

昨年大きな損失を出してしまった人達は、下がり続けて含み損が
増え続けているのに、何も行動を移す事ができなくて
パニックになってしまったり、ただ単に回復を祈っている人達です。

自分のイメージと違う事が相場に起こった時、
自分のFXルールが否定された時。

これらが起こった時に損切りを設定しておくと、
その時は損失を出したとしても傷は小さく済み、
さらに、次のトレードに行かせるので利益を出しやすくなります。

 

事前にイメージをしておかないと損切りをしないといけないと、
頭の中で警告が鳴っていても中々行動に移せません。

先日にお伝えした【タフな投資】をし続ける為にも
FX投資をする上でイメージはとっても大切です。

売買よりも大切な事を理解してFXで利益を手にしていきましょう。

私ももちろんイメージしてFX投資をしています。

具体的なテクニック
日々の相場の動き
週単位の相場の動き
等から今後のFX相場の動きをイメージしています。

師匠が毎週のFX投資レポートでこのイメージを伝えています。
必要な方は下記から手に入れてください。
松下誠のFXレポート

 

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