大誤報毎日新聞の懲りない「弁解」

毎日新聞が無実の人にwikiに殺人予告を書き込んだという誤った報道をしたようです。
11月19日付けで「事件の約6時間前にWikipediaに犯行を示唆する書き込みがあったことが分かった」などと報じたが、実際には事件後の書き込みだったことがネット上で相次いで指摘され、おわびと訂正を掲載した。
事は、Wikipediaの「社会保険庁長官」の項目の編集履歴について報じた。それによると、「18日正午すぎ」に、「歴代の社会保険庁長官」というタイトルのすぐ下に『×は暗殺された人物を表す。』というただし書きがあり、一覧表の中の吉原さんの名前の前に『×』がつけられていた」という
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犯人扱いされた人が謝罪して毎日新聞は誤報には相当の理由があった、という弁解をしているって、おかしくない?
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