世界一のフィボナッチ・トレーダー、ジョー・ディナポリ来日講演

世界一のフィボナッチ・トレーダーであるジョー・ディナポリが1/24に来日し講演します
第7回 ご愛顧特別感謝祭 投資戦略フェア2009/1/24(土)開催
自由席のチケットはコチラ
A指定席はコチラ
S指定席は残念ながら売り切れです
申込者全員にトレード戦略レポートが貰えます
非売品らしいですがどんな内容なんでしょうね。
◆第一部 10:00~11:00◆
一億円を作る長期投資 ダウの犬投資法 鈴木一之
米国で上位成績1%のファンドマネジャーの運用方法がついに日本でも公開された。
マイケル・オヒギンスの長年の研究によって開発されたこの運用法は、1973年からの日本市場でのシミュレーションの結果、134倍、年率20.7%の結果が出ている。
◆第二部 11:20~12:20◆
「超」円高時代の投資術 松田哲
2007年6月が、円/ドル相場の下降トレンドのスタート時期だったとすると、2008年いっぱい、ないしは2009年半ばごろまでは、円・ドルの下降トレンドは継続していくだろう、これからのテーマは「ドル安」だ。」と松田氏はいう。
◆第三部 13:20~14:20◆
日経225デイトレードシステム売買 岩本祐介
方向性の見えない市場だからこそデイトレードにより可能な限りリスクを抑え、
225先物市場でシステムトレードを行って行く上で、もしくはシステムを構築していく上で必要なことや、過去から現在まで存在する様々な傾向を分析し、講師ならではの具体的なアイデアや洗練されたロジックなどを公開する
◆第四部 14:40~15:40◆
サブプライム後の新資産運用 中原圭介
中原氏は2007年夏頃から、「サブプラム問題は深刻な不況に発展するため、まだまだ危険だ、経済や歴史をもとに、私たちは大局的なモノの見方をしなければならない」 と書籍やブログなどで警告していた。
その姿勢は株価が18000円前後のときから一貫しており、株価が12000円になっても10000円になっても変わらなかった
今まで常識とされていたセオリーは、もはや通用せず、世界的に投資環境は大きく変わってしまった。
◆第五部 16:00~17:00◆
勝率80%の逆張りトレードのリスク管理 斉藤正章
講師である斉藤氏は、過去の検証により「急激に下がった銘柄」「シグナル発生数」 「買う株の優先順位」「売買代金」などのフィルターを掛けることにより、逆張り戦略を見事に機能させていたが・・・。
では、2008年10月のような過去に例のないような相場ではどのようにリスク管理をしたのだろうか?
人それぞれの許容度によって、リスクの取り方を変化させることが必要になってくる。
◆第六部 17:20~18:50◆
ジョー・ディナポリのフィボナッチ戦略 ジョー・ディナポリ
『ディナポリの秘数 フィボナッチ売買法』が出版されて以来、驚くほどたくさんの讃辞を得ている。
ジョー・ディナポリは、アメリカはもちろん、イギリス、ロシア、オーストラリア、ポーランド、タイ、中国など、世界ナンバーワンのフィボナッチ・トレーダーとして認められている。
ジョーが教えるフィボナッチ戦略は、全市場、全商品に通用する。
その独自の手法は、0.618や0.382などのフィボナッチ・ナンバー、先行指標と遅行指標などを使うことにより、精度の高いトレードが可能になる。
少なくても利食いや損切りの水準の設定は誰にでも容易に決定できるだろう。
エリオット波動論にも引用されているとおり、フィボナッチ級数は、日柄や値幅、押し目買い・戻り売り、手仕舞の場所まで、さまざまな売買ポイントが明確になるといわれている。
そして、日本でもジョーの教えるディナポリ数値が証券会社などのツールでも利用できるようになった。
常夏のリゾート地で自由な生活を楽しむジョー・ディナポリが、あなたに黄金の扉を開くために来日する。
この講演は通訳が付きます
興味のある方は参加してみてはいかがでしょうか?
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